【後悔しない働き方】もっと早く始めればよかった…チャットレディで感じたリアルな話

こんにちは♪

マーメイド都内エリア(池袋・新宿)西宮エリア(西宮北口・宝塚・尼崎)統括マネージャーのみさきです♾️

 

今回は、私が「後悔していること」について書きたいと思います。

 

私が会社員だった頃、老若男女がいる職場で働いていました。

 

20代前半の頃、3・40代の先輩複数人から、

「若いうちにこれをやっておきなさい」

「今しかできないよ」

など色んな助言をいただくことがありました。

 

ですが当時の私は、

「ふ〜ん、そうなんだ」くらいに思って、右から左へ受け流していました。(ごめんなさい)

 

若い頃は「今しかできないこと」に気づけなかったんです。

 

自分が年齢を重ねて、いざ30代になってみると、

自分もあの先輩と同じことを若い子に向けて言っていることに気が付きました。

 

「あの先輩の言葉は本当だった」

「自分が後悔していることを通しての助言だった」

 

と。

 

年齢を重ねないと気付けないこともたくさんありますが、

先輩のアドバイス通りに当時行動していたら、

もっと違う未来があったかもしれない。

 

と、今でもふと後悔することがあります。

 

この話は、チャットレディのお仕事でも同じことが言えます。

 

私たちの店舗に通われている50代の在籍女性が、

「勇気を出してもっと早くチャトレを始めれば良かった」

と仰られていました。

 

その気持ち、とても分かります。

 

私自身、チャトレを始めたのが20代後半でした。

 

「もっと早くチャットレディという仕事を知って、学生のうちから始めていれば…」

 

そう思ってしまう日も正直あります。

 

私たちの店舗には学生の在籍女性も多数いますが、

18歳以降の学生の方でも高収入を得ている方が多く、

 

若いうちからしっかり収入があることを、

いつも羨ましく思っています🥹✨

 

私は、チャトレを始めたのは少し遅かったなと思っていますが、

 

それでも行動したからこそ得られた結果、

目標をしっかり決めて行動したことで、

3年で1,500万円の貯金をすることができました。

 

どうやって1,500万円を貯金することができたのかは、

下記のブログで詳しくお話ししていますので、ぜひチェックしてみてください♪

 

3年で貯金1500万!元浪費家がチャットレディで人生変えた方法とは?

 

「もっと早くやればよかった」という後悔はありますが、

あの時始めた自分の行動は、今の自分をちゃんと変えてくれています。

 

⸻

 

チャットレディを始めるか悩んでいる方へ

 

「始めてみようかな?」と悩んでいる方は、今が一番若いタイミングです。

 

・もう少し考えてから…

・もう少し余裕ができたら…

 

そう思っているうちに、時間はあっという間に過ぎていきます。

 

特にチャットレディは、

始めるタイミングが早いほど有利になりやすいお仕事です。

 

だからこそ、

後悔しないために、小さくても一歩踏み出してみてほしいです。

 

最後に

 

このブログが、

少しでも誰かの「きっかけ」になれば嬉しいです☺️

 

在籍女性の方も、これから始めようか悩んでいる方も、

それぞれのタイミングで「やってよかった」と思える選択ができますように🌱💭

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました♪

スタッフのみさきって
どんな人?

スタッフのみさきのイラスト

統括|32歳・チャトレで1500万円貯金

都内エリア(池袋・新宿)西宮エリア(西宮北口・宝塚・尼崎)の統括マネージャーです。

一人一人が持つ魅力を見つけそれを最大限に引き出し
これまでの経験を活かし皆様の可能性を形にします。

「この人に出会えてよかった」と
思ってもらえるような信頼される存在でありたい。

スタッフのみさきのイラスト

代表ブログ

  • 悩むときは、思いっきり悩んでいい。──逃げずに向き合い続けた、一か月の話。
  • 「ちょっと、いいですか」──その一言が、いちばん嬉しい。
  • 初めて休んだ、日曜日。──進み続けることだけが、正解じゃない。
  • 終わりと、始まりは、隣り合っている。──”手放す”は、過去を無駄にすることじゃない。
  • 「おじさんって、思われてないかな」──年を取るのがこわい。でも、今の自分でいいと思えた話。

スタッフブログ

  • 仲良くなるには名前を呼ぶこと!チャットレディーになって気付いたこと
  • 「初めまして!」が原因でお客様を失った私が学んだこと
  • 【初心者必読】男性との会話に不安がある人へ|恋愛経験と稼ぐ力は別物
  • 「私なんか…」と思っていた私が、月収130万円を達成するまで
  • 離れても、また戻ってこられる場所でありたい