【安心】運営体制が人気の秘密!!マーメイドが多くのチャットレディに選ばれるワケとは?

こんにちは🙋‍♀️
心斎橋本店のまゆ子です👻

実はわたし、
チャットレディは”他社”でデビューして移籍を経験しています🎈

以前のプロダクションには数カ月ほど在籍していましたが
今は縁あってマーメイド心斎橋本店に移籍、在籍6年目になります。

みなさんは、このお仕事を知ってから
実際に応募・問い合わせをするまでに、どれくらい時間がかかりましたか?

わたしは…
2カ月 も悩み続けました🫣

🍎 チャットレディを知った日のこと

「副業で出来て、稼げる仕事ないかな~」
そんな気持ちでネットサーフィンしていると、当時所属していたチャトレ事務所のホームページにたどり着きました。

お仕事内容を見ると
\ 男性会員とWEBカメラを通してお話するお仕事 /
とだけ、簡単に書いていて。

「お話するだけで高収入?なんで?🤨」
「裏社会のヤバい仕事なんか…?😥」

考えれば考えるほど
不安がみるみる大きくなって怖くて
応募するのが怖かったんです。

🍏 それでも“お金が欲しい”という現実(笑)

とはいえ、お金は必要。これは事実。
「ええいっ!🤺」と半ば勢いで応募したのが始まり。

実際にやってみると…

あれ?全然ヤバくない😶
むしろ想像よりソフト。

そう思ったのが最初の感想です。

気付けばもう6年。
「もっと早く始めておけばよかったなぁ」とすら思います🪅

🍎 6年目の私が“移籍”して月収が3.7倍になった理由

数カ月でマーメイドへ移籍、
結果 月収は 3.7倍 にアップしました📈
もちろん、理由があります✨

⸻

✅① お仕事マニュアルがとにかく充実

普通のお仕事でもマニュアルが無い会社ってありますよね。
でも、マーメイドには、

• ファンを作るためのコツ
• チャットでの対応方法
• 禁止事項
• 困ったお客さんの対応方法
• テクニック集

などが 分かりやすく整理されたマニュアル としてしっかり存在しています。

自由なお仕事だからこそ、油断すると我流になりがち。
でもマニュアルを読むたびに「ちゃんとやろう!」って気持ちに戻れるんです。

新人さんはお仕事開始前に、スタッフと一緒にマニュアルを見て具体的にレクチャー👓✨
もちろん復習もばっちり📝
⸻

✅② ライブチャット経験者のスタッフがサポート

現チャトレ・元チャトレのスタッフだけでなく、
男性スタッフも“男性目線のアドバイス”をくれるのが強み🏋️‍♀️

• PC操作
• チャットの流れ
• トラブル対応
• 稼げる導線の作り方
• お客さん目線の考え方

これらを把握したうえで、
みなさんの目標に最短で近づけるようサポートしています。

これからチャトレを始めようと思っているかたも
移籍を検討しているかただけではなく

すでにマーメイドに在籍しているかたも
いつでも、スタッフに声をかけてくださいね☺️

⸻

✅ ③ 向き・不向きより大事なのは「素直さ」と「やる気」

正直、どんなお仕事にも向き不向きはあります、

わたしが6年やってきて個人的に思うのは
素直さとやる気さえあれば、チャトレ向きです🏋️‍♀️

テクニックはあとから身につくし、
経験を積み重ねてくことで自信に変わっていきます🗽


✅実際の面接では・・

• お仕事内容
• お給料
• 稼ぎ方
• 不安なこと
• シフトについて

など、スタッフが丁寧に説明します。

もちろん、その場でお仕事するか迫るようなことは一切ありません。

「不安に思うところ」
「わからないところ」

なんでも気軽に聞いてくださいね😊

✅ 不安ゼロでお仕事スタートしてほしいから

せっかく新しい仕事を始めるなら、
小さな疑問も不安も出来るだけクリアすることで
気持ちよく働けると思います✨

安心・納得した状態で始められるよう、
各店スタッフ全員が全力でサポートしています🤗

代表ブログ

  • 悩むときは、思いっきり悩んでいい。──逃げずに向き合い続けた、一か月の話。
  • 「ちょっと、いいですか」──その一言が、いちばん嬉しい。
  • 初めて休んだ、日曜日。──進み続けることだけが、正解じゃない。
  • 終わりと、始まりは、隣り合っている。──”手放す”は、過去を無駄にすることじゃない。
  • 「おじさんって、思われてないかな」──年を取るのがこわい。でも、今の自分でいいと思えた話。

スタッフブログ

  • 仲良くなるには名前を呼ぶこと!チャットレディーになって気付いたこと
  • 「初めまして!」が原因でお客様を失った私が学んだこと
  • 【初心者必読】男性との会話に不安がある人へ|恋愛経験と稼ぐ力は別物
  • 「私なんか…」と思っていた私が、月収130万円を達成するまで
  • 離れても、また戻ってこられる場所でありたい