自分のことを可愛いと自覚してる女のアピール、それ嫌われるよ?

見た目は可愛いけど、なぜか好きになれない人っていませんか。

でも可愛いことを自覚してる子でも、性格が良くて好かれる人だっていますよね…。

同じように可愛いのに、好かれるのと嫌われるのでは大違い。

この違いって何イッタイナニ?

今回は、可愛いのに人から嫌われてしまう人の特徴について色々とお話ししていきたいと思います。



特徴1:友達の容姿を評価したがる


自分のことを可愛いと自覚している人がついやっちゃうこととして「友達を評価する」というのがあります。

嫌われる人の特徴として、「自分と他人を比較する」というものがありますよね。

「自分より可愛い」や「明らかにブス」など、自分と比べて周りの友達はどうかという判断を常にしてて…。

そして、それをつい口に出して言っちゃう人もまた多いですね。

「あの子、もうちょっと可愛いかったらなー」と上から目線で発言して、ちょっと人を見下しているのです。

このタイプは、自分より可愛い人に激しく嫉妬するので、一緒に過ごす友達は「自分よりちょっと可愛いくない子」を選びます。

内面ではなく顔で選ぶので、当然心からの付き合いは出来ません。



特徴2:男の前で態度が変わる!


自分のことを可愛いと自覚してる女には「男性の前で態度が変わる」という特徴があります。

合コンに一緒に行くとよくわかると思いますが、「私ってこのメンバーの中で一番可愛いでしょ?」というアピールから始まり、時には普段とは全く違う別キャラを演じることも。

女と男の前で態度が違いすぎる人は、ギャップがありすぎて違和感だらけ。

その結果、同性からはどうしても嘘つきに思われてしまい、嫌われ女になってしまうのです。

また、アピールの中にやたらとボディータッチも多いので、見ている方が恥ずかしくなることも…。

「可愛い子に触られて嬉しいでしょ」という心理もバレバレです。

可愛いことを自覚してる人が、男性へのアピールを全力でしている姿を見せられてしまうと、周囲はドン引きしてしまいますよね。

合コンの場だけでなく、職場も同様です。

女性だけの時は素の自分を出しまくっているのに、男性の前ではコロっと人が変わったように、足をおっぴろげるのをやめたり、手を叩いて笑わなかったりと、極端に態度が変わる女性は嫌われてしまいます。

特に同性の目は厳しいので「男の前で可愛いアピールしてる!」と思われると、一気に嫌われ女へと急降下しちゃいますね。

同性から好かれない人は、結局男性からも好かれません。

せっかく可愛いのに、もったいない話ですね。



特徴3:自撮りが多い


可愛いことを自覚してる女は、SNSへの自撮りアップがすっごく多い!

しかも、自撮りを連投していることも多いので、タイムラインがその子の自撮りで埋まってしまうことも。

SNSって、友達から職場の人、なかには取引相手の人とフォローし合っていて、いつでも閲覧とシェアができます。

もちろん、毎日自撮りをアップすれば、みんなのタイムラインにその画像が流れます。

SNSを毎日使ってる人も、情報が欲しいときだけ使ってる人も、知り合いの自撮り画像が並んだのを見た瞬間イラっとして「ブロックしたい」と思うことも多い…!

SNSで自撮りを頻繁にアップしている人は要注意!

みんなから「可愛いって自覚してるんだろうけど、ちょっとね…」と嫌われてまいます。

自撮りをたくさんアップする人は、可愛いということをみんなに認めてもらいたいという自己顕示欲が強くて、自分の存在価値をアピールしたいといったちょっとウザい心理があるのです。

自分に自信があることはいいことですが、SNSに自撮り画像をアップしすぎるのは、周りに「可愛いでしょ?」を強制しすぎることにもなります。

自撮り画像のアップはほどほどにしておく事をおすすめします。



特徴4:褒められるのを待っている


可愛い女性というのは日ごろから褒められることに慣れています。

可愛いと自覚している女は「可愛いね・美人だね」と言ってもらうことが当たり前になっているので、いつも「褒められ待ち」をしているんです。

友達にも同僚からも褒められたいし、初対面の人からも「可愛い・きれい」と言ってもらいたいと思っています。

褒められるためには自分から「褒めてアピール」するのをためらいません。

「私なんか可愛くないし~」「全然モテないんですよ~」「痩せたいな~」と独り言をふりまいて、「そんなことないよ」という言葉を待っているんです。

「可愛くないし」と言われたら、男性も「可愛いよ」と返すしかないですよね。

人って褒めるときには自分が相手に対して本当に「可愛い」とか「すごい」とか思っているから褒めるのであって、強制されてしまうと不快な気持ちになります。

可愛いと自覚している女は褒められるのが当たり前すぎて、褒められないとストレスがたまるのでしょう。

でも、褒めたくもないのに褒めなければいけない相手はもっとストレスです。

可愛いと自覚している女が嫌われる理由もわかりますね。



特徴5:自虐風自慢をする


自分のことを可愛いと自覚している女も、あからさまな自慢はしないようです。

でも、可愛い自分をアピールしたい気持ちは変わりません。

どうするかというと、自虐しているように見せかけて自慢をするのです。

「さっきナンパされたんだけど最悪…」

「胸大きいからかわいい服似合わないんだよね」

「居酒屋で年齢確認されたんだけどおかしくない?」

といったように、自分を下げているかのような発言をして、自分が可愛い・スタイルがいい・若く見られることをアピールするのが「自虐自慢」です。

言葉面は自虐なので、聞いたほうは「○○ちゃんが可愛いからだよ」かばってあげることしかできません。

間違っても「年確されたの?年相応なのに!」なんて言えませんよね。

可愛いと自覚している女の自虐風アピールは、聞いている人に「フォローしてあげたい」という感情を強制するのです。

そんな女と一緒にいてもめんどくさいだけですよね。



可愛いけれど人からも好かれる人の特徴とは?


みんなから好かれる可愛い人だって、自分のことを可愛いと自覚しています。

でも、嫌われ女との差は、「周囲にそれをアピールしない」というところにあります。

「可愛いね」と言われても、否定もしなければ自慢もしません。

好かれる人は、自分自身の気持ちが満たされているので、そこでアピールする必要もないのです。

いつも「自分が目立ちたい」という気持ちではなく、人を優先することが出来てとても謙虚です。

だから愛されるんでしょうね。



可愛いと自覚してる人のまとめ


可愛いと自覚してる人がついやっちゃう行動についてまとめてみました。

あなたやあなたの周りの人で、「これやってる!」というアピールがあったでしょうか?

人から嫌われる原因を作っているのは、行きすぎた「可愛いでしょアピール」なんです。

外見の可愛さって、どうやっても内面の性格がにじみ出てしまうもの。

可愛いのになぜだか嫌われてしまう人は、どこか自慢気でプライドが高く、人の批判や比較ばかりしています。

その性格が残念過ぎるので、いくら顔が可愛い人でも魅力は感じられずに結局周囲から嫌われてしまいます。

周りからイタイ女と思われてしまっても残念。

人から好かれるためにも「可愛いでしょアピール」はほどほどにしておきましょう。


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